shibata

 

お母さんも子どもたちも保育者も、みんな共に成長できる”柴田幼児教室”です!!

そして、今年は、お父さんもおじいちゃん、おばあちゃんも、共にお子さんの成長ぶりを喜び感じとって頂ける機会がつくれたらいいなと思っています!!

”人づくり”・・・やはり人が人を育て・・・

子どもたちは、周りの大人や家族をみて・・・それを自分の参考にして大きくなっていくのでしょうか!!

子育てを味わい、親子で楽しみながらやっていけるといいですね!!

保育者 柴田よしゑ

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oohashi

教室では、毎回保育が終わった後に、先生方で話をします。

そんな時によく出る言葉が「〇〇ちゃん、今日は殻を破ったね」という言葉です。

一人ひとりを大切に、じっくり関わっているからこそ、子ども達のそんな場面を見られるのだと思っています。

勿論、子ども本来が持っている力があるからですが、やはり保育の中での環境と、その時々のタイミングでの関わりや、見極めが出来ているからだと思います。

 保育者 大橋清美

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yamada

幼児教室は、30年目に入り、卒園生がお母さんとして、又入室されるお子様を迎え入れる事ができ、うれしく思うと同時に、心新たに日々より良い保育をしていかなければと痛感しています。

ひとりひとりの子どもをしっかり見て、今、大事な事は何か、そしてこれから健やかに成長していくには、どう関わっていけば一番良いかということを常に考え、いい距離感で、愛ある言葉をタイミングよくかけてあげられる様にしていきたいと思います。

保育者 山田陽子

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tomita

子どもが一歩を踏み出す力はすごいです。親子の絆が出来ていれば、お母さんと離れて泣いていた子でも、自分の力で踏ん張ります。そして、新しい世界へと一歩を踏み出そうとします。

心が育って安定していれば、子どもも、踏ん張ることができます!!

その子どもの素晴らしい力に寄り添い、邪魔することなく、背中をそっと押せるように、私自身も気を引き締めていきたいと思います。

保育者 富田直美

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yoshino

我が子2人も幼児教室の卒業生です。

実家から離れての子育ての中、孤独にならなかったのは、柴田先生の存在があったからだと思います。

そして、30周年を迎えても、幼児教室で大事にしている事は何も変わることはなく、これからの時代にもずっと人間形成の拠り所になっていくでしょう。

私自身も、地に足をつけて、一緒に成長していきたいと思います。

保育者 吉野さとみ

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